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2011年5月21日 東京女子流・ぱすぽ☆他「アイドル・フェスティバル in ヒビヤ(夜の部)」 in 日比谷野外大音楽堂

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昼の部に引き続き、「アイドル・フェスティバル in ヒビヤ」の夜の部を日比谷野外大音楽堂で観ました。出演者は、アイドルカレッジ、小桃音まい、制服向上委員会、バニラビーンズ、腐男塾、東京女子流、ぱすぽ☆で、この順でステージに立ちます。司会は、吉田豪と橋本美香です。昼の部と異なるのは、握手会がステージと並行して行われることです。18時の開演と同時に東京女子流の握手会が始まったので参加しました。したがって、オープニングアクトのアイドルカレッジはちょうど観れなかったのです。女子流は日比谷野外大音楽堂でライブができて楽しかったそうです。衣装は昼の部と同じロリポップでした。本編のトップは小桃音まいです。今回唯一のソロです。例によって民族大移動を決行し、とんでもなくカオス状態になりました。制服向上委員会は、「脱原子力」「脱AKB」を宣言しました。かっこよかったです。気になるアイドルは自分達です。吉田豪が今回のイベントの主催者なのにそれでいいのかとツッコみました。バニラビーンズは「ニコラ」で子どもビーンズを4人に増やして歌いました。ちょうどぱすぽ☆の握手会の時間が近づいたので移動しました。ぱすぽ☆の握手会は個別です。狭いテントで10人ものメンバーがいるのにどうするのかと思っていると、メンバーが横に並び、メンバーごとの縦の列の最後尾の人がそのメンバーの名札を持ち整列を誘導するのです。混乱するかと思いきや、みんなそれを心配していたのか、いつも以上に規律が取れていました。槙田紗子と玉井杏奈と握手し、ウイークリー1位の感想を聞いてみました。席に戻ると腐男塾が登場します。衣装が豪華になっていました。「七常の腐器」を歌います。最近めっきり足が遠のきましたが、たまに観るといいもんです。ノリました。東京女子流は、4曲歌いました。「ヒマワリと星屑」から始めます。この曲大好きなんですよね。自己紹介では、顔の特徴を語ります。あーちゃんは天使のほっぺです。みゆは笑うと目が三日月になることです。ひーちゃんは眠くなるとガチャピンになることです。ゆりは笑うと八重歯が見えることです。めいは前髪パッツンです。「サヨナラ、ありがとう。」はペンライトがきれいでした。「おんなじキモチ」は会場が一体で盛り上がりました。ぱすぽ☆は7曲歌いました。勢いがあって良かったです。いつもの自己紹介ではなく、根岸愛がメンバーを紹介しました。並び順も藤本有紀美が奥仲麻琴と増井みおの間に入る点が異なっていました。最後に昼の部と同様に出演者全員で「見上げてごらん夜の星を」を歌います。ただ、東京女子流とぱすぽ☆は仕事の都合で参加できませんでした。メジャーが参加するアイドルフェスは大好きなので、またやってほしいです。

東京女子流セットリスト

  1. ヒマワリと星屑
  2. MC(自己紹介)
  3. サヨナラ、ありがとう。
  4. MC(告知)
  5. 鼓動の秘密
  6. おんなじキモチ

ぱすぽ☆セットリスト

  1. 夏空ダッシュ
  2. MC(メンバー紹介)
  3. 少女飛行
  4. ウハエ!
  5. MC
  6. Pretty Lie
  7. Go On A Highway
  8. BREAK OUT!!
  9. LALA LOVE TRAIN~恋の片道切符~

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